生命保険・医療保険 外資系・独立系・ネット生保会社一覧

日本では、40以上の生命保険会社があり、生命保険・医療保険の商品を扱っています。
本サイトでは、私たち消費者目線から見て、保険料が安いのはもちろん、・実績・商品・アフターサービスなどの面からみてオススメできる、主要な10の保険会社をご紹介しています。


生保会社 本社 沿革と会社の特徴
アフラック 生命保険
アフラック
アメリカ

1955年に米国で設立され、1974年に日本でがん保険を発売開始。
がん保険のパイオニア」としてがん保険販売No.1。黒と白スワンが登場するCMでもおなじみ。年保険料収入約1.5兆円、保有契約数約2,331万件

アクサダイレクト生命 生命保険
アクサダイレクト生命
フランス

「世界No.1の保険ブランド」アクサグループの生保会社(外資系・独立系・ネット)会社。2008年に日本で初めてネットを主要チャネルとする生命保険会社として設立されたSBIアクサ生命保険が前身。年保険料収入約24億円、保有契約数約6万件

オリックス生命 生命保険
オリックス生命
日本

1991年に通信販売を主力とする生命保険会社として設立。ネット・通信販売を主要販売チャネルとして、充実した保障内容と格安保険料を両立した費用対効果の高い商品で人気。年保険料収入約1,730億円、保有契約数約255万件

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命 生命保険
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命
日本

1981年設立のINA生命保険が母体で、損保ジャパンひまわり生命保険と日本興亜生命保険が合併し、2011年誕生。2014年9月社名変更。充実した保障内容の「お守り」商品シリーズが特徴。年保険料収入約3,807億円、保有契約数約348万件

チューリッヒ生命 生命保険
チューリッヒ生命
スイス

1996年に通信販売専門生保として設立。2013年9月にネット販売サイトを開設。リスク細分型の定期保険・収入保障保険を相次いで発売し、非喫煙優良体の場合の圧倒的な保険料の安さに注目。コールセンターの対応も高い評価を獲得している。
年保険料収入約133億円、保有契約数約24万件

東京海上日動あんしん生命 生命保険
東京海上あんしん生命
日本

1996年に東京海上損保子会社として設立、2003年に日動生命と合併し商号変更。東京海上日動火災保険の代理店が主な販売チャネルで、健康な場合に保険料が戻ってくる医療保険「メディカルkit R」が2013年日経優秀サービス賞を受賞し、注目を集める。年保険料収入約7,791億円、保有契約数約500万件

メディケア生命 生命保険
メディケア生命
日本

住友生命・三井生命のグループとして、2009年に設立。保険代理店やインターネット、通信販売を主力販売チャネルとし、「メディフィット」シリーズで医療保険に注力。
年保険料収入約176億円、保有契約数約29万件

メットライフ生命 生命保険
メットライフ生命
アメリカ

日本初の外資系生命保険会社アメリカン・ライフ・インシュアランス・カンパニー日本支店として1973年に営業を開始し、2014年7月にメットライフアリコからメットライフ生命に名称変更。幅広い商品ラインナップと『ピーナッツ』キャラクターのテレビCMでおなじみ。年保険料収入約1.7兆円、保有契約数約810万件

ライフネット生命 生命保険
ライフネット生命
日本

2006年インターネット専業の独立系生命保険会社として設立。若い世代をターゲットにしたシンプルでわかりやすく、格安な保険料の保険商品を提供し話題に。2012年東証マザーズ上場後はメディア露出・広告宣伝にも積極的。
年保険料収入約84億円、保有契約数約22万件

楽天生命 生命保険
楽天生命
日本

2013年3月に旧アイリオ生命が楽天の100%子会社となり、2013年12月に楽天生命に名称変更。楽天のインターネットの強みを活かした販売が特徴で、スマートフォン申込みも他社に先駆け開始。初年保険料収入約327億円、保有契約数約74万件







 【外資系・独立系・ネット生命保険会社】
  アフラック  アクサダイレクト生命  オリックス生命  損保ジャパン日本興亜ひまわり生命  チューリッヒ生命
  東京海上日動あんしん生命  メディケア生命  メットライフ生命  ライフネット生命  楽天生命

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